2026年10月24日 20時
はるか昔の浅草寺はこんな感じ
はるか昔の浅草寺はこんな感じ皆さん、浅草寺って行ったことありますか?雷門に仲見世、たくさんのお店に観光客。今ではすっかり有名な観光スポットですよね!でも、ふと思ったんです。はるか昔の浅草寺って、どんな感じだったんでしょう?今みたいにお土産屋さんが並んでいたのか。それとも、周りは田んぼや林ばかりだったのか。現代の浅草を知っていると、昔の景色ってなかなか想像できません。まだ高いビルもない時代。舗装された道路も、電車もありません。お寺にお参りする人たちは、どんな道を歩いて来たんでしょうね。今の浅草寺と見比べてみたら、きっと面白い発見がありそうです!歴史って、知れば知るほど気になりますね。気づいたら何時間も調べてしまいそうです。笑さて、新しい発見があると楽しいものですが、お仕事でも新しい環境に出会うことがあります。当店では、自分の生活に合わせた働き方を相談できます。「新しいことに挑戦してみたい」「空いた時間を有効活用したい」「自分のペースで働きたい」そんな方も大歓迎です♪未経験の方もスタッフがサポートしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。昔の浅草寺を調べるように、新しい世界をのぞいて...
こんにちは!
エル・ダルマーニでございます!!🥊🔥
先日、何気なく携帯を眺めていたところ……
とんでもない名前の虫を発見してしまいました。
その名も……
「ボッキディウム・チンチンナブリフェルム」
…………。
………………。
なんだその名前は!!!!😂😂😂
一度見たら、もう忘れられません。
ちなみに和名は、
「ヨツコブツノゼミ」
こちらは非常に真面目。
むしろ安心感すらあります。
ところが学名になると……
Bocydium tintinnabuliferum
急にラスボスの呪文みたいになるんですよ🥊💥
調べてみると、
Bocydiumは「小さいもの」や「雄牛・角・装飾」などに由来し、
tintinnabuliferumはラテン語で「小さな鈴」や「風鈴」を意味する言葉に、「~を持つ」という意味が組み合わさったものだそうです🔔
つまり!!
別にふざけて付けた名前ではないんです。
ちゃんと意味があって、
ちゃんとした学名なんです。
……なのに!!
日本語で読むと、とんでもない破壊力。
学名って怖いですね😂
しかも複数形になると、
「ボッキディウム・チンチンナブリフェラ」
…………。
もう何を言っているのか分かりません!!🤣
虫の名前なのか。
外国の呪文なのか。
それとも必殺技なのか。
「くらえ!!ボッキディウム・チンチンナブリフェルム!!」
……。
絶対に強そうです🥊🔥
でも、こういうことって面白いですよね。
世界には、まだまだ私たちが知らない生き物がたくさんいて、
その一匹一匹に名前が付いている。
そして、たまたま日本語で聞くと、
「え!?そんな名前あるの!?」
となるものまで存在する。
何気なく携帯を見ていただけなのに、
まさか虫の名前ひとつで、こんなに笑わせてもらえるとは思いませんでした😂
知らないものを調べてみると、
意外な発見があるものですね。
皆様もたまには、
身近な生き物や気になった言葉を調べてみてください。
もしかするとそこには……
想像を超える名前が潜んでいるかもしれません!!🥊🔥
それでは皆さま、
今日も一日よろしくお願いいたします!!
七転八起!!🥊🔥