2026年08月07日 11時
【ダルマーニ 朝礼】
おはようございます!ダルマーニでございます!本日は朝から、まさかの試練が待っておりました。家を出た瞬間は快晴。「今日は気持ちのいい一日になりそうだ!」そう思った数分後…突然のゲリラ豪雨。「え?私だけ狙われております?」というレベルの集中攻撃を受け、見事にびしょ濡れ。ようやく西川口へ到着すると……快晴。路面は乾いている。空は青い。そして駅前には傘を持っていない人たち。その結果――理由が誰にも伝わらない、びしょ濡れのおじさんが一人完成いたしました。周囲から見れば「朝から何をやらかしたんだろう…」そんな視線を勝手に感じながら出勤。本日の教訓。『局地的豪雨は、説明しないとただのびしょ濡れ。』皆様も突然の雨にはお気を付けくださいませ!それでは本日も、安全第一でよろしくお願いいたします!
「お酒に賞味期限があるか?」
案外皆さん答えが出てこなくて、「アルコールだから大丈夫じゃないの?」で話がまとまることが多く(笑)
気になったので調べてみました。
◆蒸留酒には期限がない?
ウイスキー、焼酎、ブランデーなどの「蒸留酒」には、基本的に賞味期限がありません。アルコール度数が高く、腐敗の原因となる菌が繁殖しにくいためです。未開封で直射日光を避けていれば、数年経っても品質は安定しています。
◆鮮度が大切なビールと日本酒
一方で、醸造酒であるビールや日本酒は「鮮度」が命です。
**ビール**:製造から約9ヶ月が目安です。時間が経つと酸化が進み、本来のコクやキレが失われてしまいます。
**日本酒**:種類によりますが、一般的な「火入れ」されたもので約1年。フレッシュさが売りの「生酒」なら、冷蔵保存で数ヶ月以内に飲むのがベストです。
◆ワインは保存環境次第
ワインは「熟成」を楽しむイメージがありますが、日常的に楽しむデイリーワインは、購入から1〜2年以内に飲むのがおすすめです。家庭での長期保管は温度変化で味が変わりやすいため、早めに開けるのが無難です。
◆最後に・・・
たとえ期限内でも、直射日光や高温多湿は厳禁です。「色が不自然に濃い」「酸っぱい臭いがする」といった場合は要注意。
なるほどですねー。このビールやワインの古くなったものを飲むと、身体に悪い?酔ってしまえば問題ない??
まあ何事も、期限内にやれってことですね💦